家庭生活から解放されて快楽の世界に行ってみたいと願う人妻

人妻とセフレ関係にあるという52歳男性が書いているPCMAX体験談です。相手の人妻は、「自分をメチャメチャにしてみたい。リアルな家庭生活から解放される、夢の世界に行ってみたい。痛みと快楽の狭間を彷徨いたい。」という要望があるようで、それが妙にリアルに思えました。

≪PCMAX体験談・52歳男性(千葉県)≫
このPCMAXの日記に、SM日記をずっと書いていたので、それを見て彼女はメールしてきてくれたんです。それが最初のきっかけでした。それからセフレ関係が続いています。彼女は人妻です。旦那さんとはもう2年以上もセックスがないようですね。最初は奥手だった彼女も、段々と回を重ねる毎にリクエストはハードなものになってきました。自分をメチャメチャにしてみたい。リアルな家庭生活から解放される、夢の世界に行ってみたい。痛みと快楽の狭間を彷徨いたい。というようなものでした。

そこであまり私の好みではないんですが、拡張プレイを提案してみたんです。2度ホテルで拡張を試みて、少しづつオマ○コ拡張をして行きました。痛みに苦悶の表情を浮かべ、そして苦悶の表情の隙間から、笑みも見られるという不思議な時間なんですよね。潤滑剤をたっぷりと使い、オマ○コだけでなく全身に刺激を与え快楽の道へといざなっていくわけですね。嗚咽が漏れると、快楽の表情を打ち消す様に、こぶしをオマ○コに無理やり押し込み、「痛い、まだ無理。痛いよ、まだ。」そんな声を聞きながら、再びクリトリスからアナル、優しく快感へと案内していくわけです。

往きつ戻りつを何回も繰り返して、拡張をしていくわけですね。そしてある段階で、少し無理をすれば入る状態まで来ていると確信しました。3回目の拡張、彼女の大きな声とともに私の手が見事に彼女の体内に入りました。膣内で手をグゥー、パー、グゥ、パーと動かすと彼女の顔から苦悶が消えて安らかな顔に変って行きました。「○○さんの手が身体の芯にあるのが判ります。」嬉しそうに言ってくれました。一度でもこの快楽を味わってしまうと、もう後戻りはできないと思います。

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