不倫にハマる人妻たち

【36歳・京都府男性のハッピーメール体験記】
もう4年くらい前の話。ハッピーメールを使い始めてすぐに出会ったのが百貨店で働いている子だった。なぜ出会い系サイトを使い始めていきなり普通の女性を見極められたのか今でも分からないんです。でも当時から勘だけは良かったからうまくいったんだと思います。何度かメールのやり取りをしてから電話番号を交換して電話で話すようになった。他愛ない話から、エッチな話や性癖の話なんかもするようになって、どんどん仲よくなっていくうちにどうしても会いたいと思うようになった。若かったし完全にエッチ目的だった。当日、彼女の仕事終わりの21時ごろに待ち合わせた。本当にドキドキしたのをよく覚えている。初めて会った彼女はいたって普通の子だった。すぐにでもエッチはしたかったけど、全く予定を立てていなかったので、彼女に「どこか行きたいところある?」なんて聞いてしまったのが間違いだった。仕事が終わったばかりでかなりお腹が空いていたと思うんだけど食べないというのです。ご飯に行くよりも「海を見に行きたいな」というので、京都の街中から海を目指すことになった。琵琶湖を北上して、日本海は舞鶴へと向かう。国道8号線をずっと北上して、日本海まで約3時間の道のりだ。その道中、誰に似てると言われるのか、など初めて会った時に話す定番の話をしたり、二人とも野球が好きでタイガースファン同士ということが分かったり楽しい会話が続いた。そして話は今までの恋愛経験へと展開していく、今は彼氏いるのか、とか仕事終わりでかなり疲れてただろうに、彼女との話は尽きなかった。そして3時間かかって舞鶴に到着した。防砂林だったか、防風林だったか忘れたが、その手前に車を停めて海辺へと向かう。真夜中の海に来る事なんて今までなかったから、とても神秘的に感じたのをよく覚えている。そして真夜中の波打ち際で、夜風を浴びる彼女を見ながら後ろから抱きしめた。「ダメよ」と彼女は言って、「シャワー浴びさせて」と続けた。1日仕事を終えたあとの汚れを気にしていたようだった。彼女のその言葉を受けて、また、今来た道を滋賀あたりまで戻ることにした。仕事で疲れていた彼女は、帰り道は耐えられなくなったようで助手席のシートを倒して眠ってしまった。そして夜明け前、彼女が目を覚ましたころにちょうど滋賀に着いた。彼女は滋賀の女性だったので、恥ずかしながらも雄琴のホテルを案内してもらった。彼女が過去に利用したであろう、変な記憶を呼び覚まさせてしまい、ちょっと申し訳ないなぁと思いながらも、夜明け前にチェックインすることができた。部屋に入ってすぐ、お風呂のお湯を溜めて、ほぼ徹夜でドライブした体をベッドに横たえた。そうしているとだんだんと甘美な気分になってきて、そこで初めて彼女とキスをした。それからお湯が溜まった湯船に2人で浸かりながら恋人同士のようにイチャイチャする。潜水鏡ごっこからのフェラや、彼女を後ろから抱っこしておっぱいを弄ったりした。お互いの身体を綺麗に洗い合って、いよいよベッドへと向かう。会う前に電話でエロトークしてたときに、俺が大人のおもちゃプレイが好きだと伝えていたので、ホテルに売ってるおもちゃを買って使ってみることにした。生身の女性が無機質な機械に弄ばれながら、感じまくっている姿というのはやっぱりかなりエロいものだ。フェラが好きという彼女にバイブを挿入したまま、いっぱい舐めてもらった。もうこれ以上続けて舐められてるとイってしまいそうだったので挿入することにする。ゴムをかぶせようとしたら彼女に意外な顔をされた。いつもナマでやっているらしい。もちろんナマのほうがいいけど、さすがに怖くてゴムを付けた。そして正常位からの挿入。すでにニュルニュルのアソコに、何の抵抗もなく一気に入っていくおちんちん。彼女はそれを気にしたのか、とても締め付けてきた。「そんなに力いれなくてもいいよ」って言うと、「だってユルユルと思われたら嫌やん」と彼女は言う。そんなことを気にしてたのか。「大丈夫。すごく気持ちいいから」と俺が言うと、彼女は安心したのか、俺のピストンを優しく受け入れ始めた。バックや騎乗位、AVで学んだいろんな体位を試してみた。そしてついにフィニッシュのときが来た。出会い系で出会った、初めての女性と身体を交えて、フィニッシュするという状況に興奮する。たぶん、自分だけイッたと思う。あとから聞いたけど、彼女はイキにくい身体のようだ。1回戦が終わったら2人とも急激な眠気に襲われた。彼女は1日働いたあとの夜というかもう朝だし、俺も徹夜で運転して日本海まで往復してきたんだから。そして目覚めたのは朝10時ごろだった。そこからまた、彼女がオレのアソコを舐め舐めするので、一気に元気になり2回戦へと突入する。そして今度は生で挿入。やっぱり生はかなり気持ちいい。さすがに中出しはしちゃダメだと思ったのでフィニッシュは、彼女のお腹に出した。そして2回戦を終えると、今度は急激にお腹が空いて来た。2人とも昨日から何も食べてないから。ということでチェックアウトの時間も来たのでホテルを出て、琵琶湖湖畔のカフェでランチにした。その後、彼女とは何回か会ったが、だんだん俺の性欲処理だけの関係みたいになってきたので申し訳ないという思いが強くなってきた。そしてあるとき、もう会わないと告げた。彼女はまだ独身だったし、この実りのない不倫関係を続けるのはやっぱりよくないかなぁと思ったので。

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